■ ポリオ予防接種予定更新。(2009.3.12)
2010年5月15日(土)、5月22日(土) にポリオ予防接種の予定を追加しました。
予約期間は2010年4月5日(月)〜4月16日(金)になっておりますのでご注意下さい。
■ 平成22年4月3日より、小児発達外来・小児一般外来を増設いたします。(2010.3.2)
こどもの発達が気になるけど誰に相談していいかわからない、働いているので平日はなかなか受診にいけない、という方のために子育て支援の一助として小児発達外来・一般外来を増設いたします。
= 診察日時 =
■ 水曜日、土曜日 13:00〜15:00
*乳児検診
*予防接種:おたふく、水痘、
サーバリックス(子宮頸がん予防ワクチン)
*発熱や嘔吐、下痢など小児一般外来
○ 担当医 日本大学教授 高田昌亮先生
【専門】小児救急医療、小児感染症、新生児医療
*予約制ではありません。受付順にて診察となりますのでご了承下さい
詳細につきましては、スタッフまでお問い合わせ下さい。
■ サーバリックス(子宮頚がん予防ワクチン)を平成22年2月1日より実施しています。(2010.2.17)
子宮頚がんは発がん性のHPV(ヒトパピローマウィルス)が原因で、性交渉によって誰でもが普通に感染するウィルス。ほとんどの女性が一生に一度は感染すると言われています。
子宮頚がん予防ワクチンは癌を予防できるはじめてのワクチンです。子宮頚がんから多く見つかる発がん性HPV16型と18型の感染を予防し、すべての発がん性HPVの感染を防ぐものではありませんが、子宮頚がん検診と予防ワクチンの接種で、ほぼ100%防げるため、世界中で広く使われています。
接種対象は10歳以上の女性で、もっとも推奨される接種年齢は10歳から14歳の性交渉を開始する前。そして次に推奨される接種年齢は15歳から45歳の女性。
サーバリックスの十分な予防効果を得るためには、3回接種が必要です。
(初回接種、初回接種から1ヵ月後、初回接種から6ヵ月後の3回)
お問い合わせ、詳細については産婦人科外来スタッフまで
■ 当院に入院される際の費用のご案内(2009.11.30)
平成21年10月1日より出産費用の自己負担が大幅に軽減されました。
子供が授かったとわかると 大変うれしいものです。
生まれてくる新しい命のために さまざまな準備も必要になります。
少子化を何とかしてくいとめる動きは進展をし 子育てをめぐる助成制度は拡充してきています。
ご出産される方のご負担が少なくてすむように、当院では平成21年10月1日より出産育児金の直接支払制度を導入いたしました。これにより皆様が当院にお支払になる費用が大幅にさがりました。
詳しくはこちらをご覧ください。 => 【入院中のスケジュールと費用】
■ 産科医療保障制度加入機関について
(2008.12.17)
□ 当院は、産科医療保障制度加入機関です。
産科医療保障制度は、分娩により重度の脳性麻痺になった赤ちゃん、及びその家族の経済的負担を速やかに補償する制度です。詳しくこちらをご覧ください。
■ 妊婦健康診査が14回に!
□ 平成21年4月1日から埼玉県内の市町村が実施する
妊婦健康診査の補助券が5回から14回に拡大されました。
□ 以前は35歳以上の妊婦さんに超音波検査が1回無料となっておりましたが、
成21年4月1日より妊婦健康診断を受診されます方全員、各市町村により
超音波検査が1回から5回まで無料となります。
■ 平成20年6月より、熊谷市のがん検診が個別検診となりました。
(2008.7.3)
◆ 内科
個別がん検診(胃がん・肺がん・大腸がん・前立腺がん・肝炎ウィルス)及び特定健康診査(メタボ健診)が始まりました。
予約制で行っています。 詳しくは電話でお問い合わせ下さい。
◆ 婦人科
個別子宮がん検診は、月・火・水・金・土曜日の午前中に電話予約制で行っています。
インターネット(パソコン・携帯電話)からの予約は、平成20年8月1日より御利用できます。
また、30歳以上の方はHPV(ヒトパピローマウィルス)検査をオプションで受けることができます。
HPV検査は自費となります。料金5.250円(消費税込み)
詳しくはHPをご覧になるか電話でお問い合わせ下さい。
平田クリニック 048-526-1171






